うまいもの図鑑 (part12)



2004年11月24日〜27日

 徳島駅で食べた、天ぷらうどんです。
 さぬきうどんのように、こしが強く、良い味でした。 天ぷらは、ちくわとえびがあり、また天かすもありました。
 松山駅で購入した「じゃこ天」です。

ビールのつまみにあいます。 また、生で食べる場合は、そのまま何もつけずに食べるのも良いですが、しょうゆなどにつけて食べるとさらに美味しいです。
 金毘羅宮の食堂で食べた、「冷やしぶっかけうどん」です。
さぬきうどんでコシが強く、しょうがたれでいただきます。
 須崎で食べた、須崎名物の「鍋焼きラーメン」です。

 中身はこんな感じ。 簡単に言うと、鍋焼きうどんのラーメン版といった感じが強いです。

具材には、ちくわ、生卵、きゃべつ、なるとなどが入っておりました。
 高知のはりまや橋にある郷土料理店土佐藩で食べた、晩酌セットです。

珍味やかつおの刺身、また色々なつまみやご飯があり、お得な感じがしました。 また、味噌汁と茶碗蒸しもありました。
 こちらは、「どろめ」という珍味です。
これもなかなか良い味でした。
 そして、これは、土佐風サラダです。
かつおのたたきに和風ドレッシングとにんにくがかかっておりました。
 これは、かつお茶漬けです。
お刺身にカツオをこのようにお茶漬けにして食べました。 これも最後の締めにはぴったりです。
 かつおのたたきです。
やはり、高知へ来たら、このかつおのたたきは、必ず食べる一品の一つだと思います。
 高松駅の立ち食いうどんやで食べた、かけうどんです。

さすがにさぬきの本場ということもあり、美味しかったです。

ちなみに、宇高連絡船当時の味を再現しているそうです。




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